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18歳未満は退出してください

変態体験談

あの人との出会いが私の全てを変えてくれた

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私は、子供の頃からずっと病気がちで入退院を繰り返す日々だったのです。

その為か、19歳になるまで素敵な出会いも経験する事無く、恥ずかしい話ですが小学校の6年生の時にエッチな写真を見た瞬間、突然身体がムラムラし始め、「・・私もいつかはこんな変態的で恥ずかしい事をするんだ・・」と妄想しながら、一人で病室のベットの中で自分を慰めていた事を覚えています。

そのまま何とか高校を卒業し、19歳になった時に再び入院をしてしまい、「・・このままずっと一人なのかな・・」と思いながらネットで同じ様な立場に立たされている人たちで作るサイトを見ていたら、ある男の人からメールをもらったのです。

その人は、元々大手の銀行に勤めていたけれど、交通事故が原因で両足の自由を失ってしまい、現在は自宅で会社を経営しながら生活をしている人だったのです。

メールをやり取りするうちに、私の悩みを聞いてくれた彼の励ましのおかげか、私は生きる勇気が湧いてきて、とうとう退院をする事が出来たのです。

退院後すぐに、彼の元へお礼と報告に上がった私は、彼の自宅にお邪魔したのです。

彼は自宅のマンションで、ヘルパーのサポートを受けながら一人で生活をしていたのです。

彼は私より20も年上の人でしたが、彼と初めての出会いでもあったのに、今までのメールでのやり取りもあったので、私達は直ぐに仲良くなったのです。

両足の自由以外、体は元気な彼でしたが、事情が事情なだけに、家に引きこもりがちでなんとなく暗い表情だったので、私は出来るだけ彼を外に連れていこうと思い、積極的に彼と一緒に外を歩いていると(これもデートなんだと思います)だんだん彼も明るさを取り戻し、時にエッチな冗談も飛び出す様になっていったのです。

2か月位経ったある日、私がこっそりと彼の家を訪ねると、彼の書斎から女の人の喘ぎ声が聞こえてきて、私は「・・えっつ・・?」と思って、のぞき込んでみると、声は1台のパソコンから出ていて、彼はそれを凝視したまま大きくなったソレを握りしめていたのです。

まさかこんな所で彼の恥ずかしい行為を見てしまうなんて・・と思った瞬間、大きくなった彼のアソコに目が行ってしまい、私自身のアソコも急に熱くなりはじめたのです。

パソコンから流れ続ける女の人の喘ぎ声・・思わず私は彼のもとに駆け寄り、彼を抱きしめると激しくキスをし、そのまま私は服を脱ぎ、ブラジャーとパンティも脱ぎ捨てて全裸になると、彼のアソコにキスをしてから、口で必死になって愛撫をしたのです。

「・・ああ・・わたし・・こんな変態的な事をしてるなんて・・」そう思えば思う程私のアソコからは恥ずかしいジュースが溢れ出てしまい、その後は有無を言わさず彼を全裸にし、ベットの上で彼と初めて一つになったのです。

結ばれた瞬間、処女だった私は少し痛みがありましたけど、それ以上に彼と一つになれた事がとても嬉しくて、ずっと彼に抱き付き、彼も私を優しく抱きしめたまま2人で仲良く素敵な時間を過ごす事が出来たのです。

彼は、私が20歳になった時に婚約を申し入れてくれ、もうじきめでたく私と彼は夫婦になるのです。


年齢20歳   職業  保育士見習い兼会社経営者補佐

 

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