M男をいっぱいいじめたいの

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 私は自分でも変態かなって思うほどのS女です。外見ではよくMだと間違えられるんですが…、男の人を責めるのが大好き。
 普通の出会いでは、なかなか自分の趣味とかにあった人と出会えないのでよく利用してしまうのがインターネットチャットサイトです。
 ネットでなら、自分の恥ずかしい性癖とかさらけ出しちゃって相手の追うのが出来ちゃうし、私のようなS女が好きなどMの変態さんもすぐに声をかけてくれるんですよね♪
 一週間前にも出会いを求めて書きこんだら、いい感じのどM男がきてくれました。
 その人は、踏まれるのが大好きみたいで私の前に仰向けで寝させて、顔とか男の人の大事なとことかを踏んで喜んでだよ♪
 特にアソコを足で踏んで擦りながら、「こんなことされて情けないわね。こうゆうのに興奮するんだ?」と、馬鹿にしたように質問攻めすると、恥ずかしいくらいにアソコがかたくなってていやらしい顔を見せてくれました。
 そうゆう、ど変態な顔とか情けない姿見て私もすごく興奮しちゃった。その後はもちろん、上に乗っていっぱい私を気持ち良くさせたわ♪
 私の経験だと変態さんの方が、舐めるのとかすごく上手なんだよね。顔の上にまたがってあげると、顔を押し付けて舐めてくるから、こっちもスリスリってしてあげたらすごく喜んじゃって可愛かったな。
 こうゆう趣味の人とすぐに会えるのってやっぱりネットならではだと思うから、この時代にうまれて良かった~って思います♪


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▽ 目次 ▽



  1. 変態出会い|魅力的な変態の女性とサイトで出会った経緯

  2. 変態出会い|あの人との出会いが私の全てを変えてくれた





変態出会い|魅力的な変態の女性とサイトで出会った経緯



以前から時間を使ってインターネットサイトで女の子と話していました。サイトは有名な場所だったので普通に楽しんでいました。それで会うという話になって自分は嬉しくなりました。
最初は普通の出会いだったので相手が変態だとは思わなかったです。しかし、実際に会ってセックスをしてみると趣味が非常に変わっていました。自分が驚いたのがアブノーマルな傾向があったことです。
実際には露出趣味があって自分はそれに付き合いました。サイトで話をしていた時にはセックスができたら良いと思いましたが、こういった趣味を持っていると衝撃を受けます。
女性と会う日は必ず下着を着けていないという決まりです。相手はセックスには積極的なので普通に性欲が強いのだと思います。そして、私は変態の女性と一緒に露出プレイを楽しんでいます。
最近では下着がないままで外を歩くのが平気なようで驚きました。女性は非常に大人らしい外見なので中身が変態だというのは知らないと思います。そういった服装で歩いていると自分は優越感を感じます。
露出プレイを楽しんだら相手の家でセックスをするという流れです。当然のように、その時には女性は濡れていてセックスをするためには良い状況です。私はその光景に興奮しながら変態プレイを続けます。
セックスでも相手は道具を使うことを強要してくるので面白いと感じました。今は女性を縛って好きなように感じさせてあげます。相手もそれで満足しているのでお互い様です。
サイトで出会いを体験したこの関係ですが今では楽しみの一つです。

28歳|フリーター


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変態出会い|あの人との出会いが私の全てを変えてくれた



私は、子供の頃からずっと病気がちで入退院を繰り返す日々だったのです。

その為か、19歳になるまで素敵な出会いも経験する事無く、恥ずかしい話ですが小学校の6年生の時にエッチな写真を見た瞬間、突然身体がムラムラし始め、「・・私もいつかはこんな変態的で恥ずかしい事をするんだ・・」と妄想しながら、一人で病室のベットの中で自分を慰めていた事を覚えています。

そのまま何とか高校を卒業し、19歳になった時に再び入院をしてしまい、「・・このままずっと一人なのかな・・」と思いながらネットで同じ様な立場に立たされている人たちで作るサイトを見ていたら、ある男の人からメールをもらったのです。

その人は、元々大手の銀行に勤めていたけれど、交通事故が原因で両足の自由を失ってしまい、現在は自宅で会社を経営しながら生活をしている人だったのです。

メールをやり取りするうちに、私の悩みを聞いてくれた彼の励ましのおかげか、私は生きる勇気が湧いてきて、とうとう退院をする事が出来たのです。

退院後すぐに、彼の元へお礼と報告に上がった私は、彼の自宅にお邪魔したのです。

彼は自宅のマンションで、ヘルパーのサポートを受けながら一人で生活をしていたのです。

彼は私より20も年上の人でしたが、彼と初めての出会いでもあったのに、今までのメールでのやり取りもあったので、私達は直ぐに仲良くなったのです。

両足の自由以外、体は元気な彼でしたが、事情が事情なだけに、家に引きこもりがちでなんとなく暗い表情だったので、私は出来るだけ彼を外に連れていこうと思い、積極的に彼と一緒に外を歩いていると(これもデートなんだと思います)だんだん彼も明るさを取り戻し、時にエッチな冗談も飛び出す様になっていったのです。

2か月位経ったある日、私がこっそりと彼の家を訪ねると、彼の書斎から女の人の喘ぎ声が聞こえてきて、私は「・・えっつ・・?」と思って、のぞき込んでみると、声は1台のパソコンから出ていて、彼はそれを凝視したまま大きくなったソレを握りしめていたのです。

まさかこんな所で彼の恥ずかしい行為を見てしまうなんて・・と思った瞬間、大きくなった彼のアソコに目が行ってしまい、私自身のアソコも急に熱くなりはじめたのです。

パソコンから流れ続ける女の人の喘ぎ声・・思わず私は彼のもとに駆け寄り、彼を抱きしめると激しくキスをし、そのまま私は服を脱ぎ、ブラジャーとパンティも脱ぎ捨てて全裸になると、彼のアソコにキスをしてから、口で必死になって愛撫をしたのです。

「・・ああ・・わたし・・こんな変態的な事をしてるなんて・・」そう思えば思う程私のアソコからは恥ずかしいジュースが溢れ出てしまい、その後は有無を言わさず彼を全裸にし、ベットの上で彼と初めて一つになったのです。

結ばれた瞬間、処女だった私は少し痛みがありましたけど、それ以上に彼と一つになれた事がとても嬉しくて、ずっと彼に抱き付き、彼も私を優しく抱きしめたまま2人で仲良く素敵な時間を過ごす事が出来たのです。

彼は、私が20歳になった時に婚約を申し入れてくれ、もうじきめでたく私と彼は夫婦になるのです。


年齢20歳   職業  保育士見習い兼会社経営者補佐


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