自称「変態」という人妻と会ってみた話

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出会い系をやっているといろんなタイプの人に会うもので、「えー、こんな可愛いのに出会い系やってるの」とか「そりゃ実社会ではちょっとイタいよな」という子までピンきりです。今回出会ったのは「あたし変態かも」と自分でいう女の子。出会い系サイトで出会ってやりとりを始め、電話をするようになりました。ヤるためには下ネタもふっておかなければいけないため、徐々にエッチ系の話も始めるようになりました。
すると彼女が「あたし変態かもしんない」と言いはじめました。
「変態ってどのくらい変態なの?」
「ちょっとSかも」
「SM好きなの?」
「いや、ムチとかロウソクなんかはイヤなの」
「女王様系?」
「あー、そうかも。なんか奴隷に舐めさせたい的な感じになるときがある」
「それはどの程度なのか一回確かめたいなあ、俺ちょっとM男入ってるし」
と言うことで彼女の変態度合いを確かめるために会うことになりました。
待ち合わせは渋谷。やってきた女の子は30前後のちょっときつめのロングヘアの子でした。タンクトップとデニムのショートパンツでナマ足丸出しです。思わず「外人かっ」とツッコミたくなるような露出度です。さすが自称女王様だけのことはあります。
軽く食事をして渋谷のホテル街へ向かいます。ホテルに入ってさあどういうプランで進行しようかと考えていると、
「ねえ、あたしの好きにしていい?」と彼女が言うので
「お願いします」と言ってみました。そのセリフが彼女の女王様を目覚めさせたようです。
「脱がせて」いきなりです。
私は奴隷になったつもりで丁寧に服を脱がせ、ひざまずいてショートパンツを脱がせます。裸になった彼女はベッドに片足をかけ
「お舐め」といいます。思わぬ速い展開とエロさにこちらもその気になってきます。
ひざまずいたままペロペロと彼女のあそこを舐めはじめます。彼女はもうすでにスタンバイOKの状態です。女王様になりながら既に興奮しているようです。
声を押し殺したまま私の頭を自分の股間に押し付けてきます。
「んっ」と何回か呻いた後一旦満足したようで、私の頭をやっと話してくれました。
そして私をベッドに押し倒し、剥ぎ取るように私の服を脱がせ、私の上に跨ってきました。私はもうされるがまま。奴隷と言うよりも女王様にサービスされている感じでした。
「変態」ってただの「エッチ好き」と言うことも多いので、みなさんも自称変態の女の子にあったらどんどんチャレンジしてみてはいかがでしょう。


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▽ 目次 ▽



  1. 匂いフェチの女性と出会いサイトで出会った話

  2. こんな子がなぜこんなことを





匂いフェチの女性と出会いサイトで出会った話



ある出会いサイトに入り浸っていた時期があったんですが、ノリが良いというか、下ネタとかHな話題を受け入れてくれて、尚且つ向こうからも勝手にHな話題などを振ってくるという、性に関しておおらかというかオープンな女性と出会い、仲良くなっていきました。

お互いのHなエピソードや思い出を話しあったり、性的な趣味趣向について話し合っていたんですが、彼女は自分が変態だとカミングアウトしてきたのです。
どこまでの変態さんなのかが気になっていろいろ聞き出してみたんですが、匂いフェチだということでした。

変態というからにはスカトロとかSMといった一般人受けが難しいものかと思って聞いたので、個人的にはソフトな変態だと思いましたし、なにより私自身匂いフェチだなという自覚もあるので、お互いが理解できる点も多く、話は大いに盛り上がっていきました。

こうなるとどんどん仲良くなっていき、リアルでお互いの匂いを嗅ごうという不思議な約束を取り交わすまでになり、ある大きな駅前で出会うことになりました。

予めカメラを使ってお互いの顔を見て会話をしたりしていたので、出会ってからもお互い引くとか驚くこともなく、リアルで出会ってからも約束が約束なので飯と酒を少し腹に入れて、ホテルに向かいました。

確かに、彼女は匂いフェチでした。
当時は夏場だったんですが、まず私が着ていたTシャツの匂いを嗅ぎたいと言ってきたのです。
今までお願いされたことがないことでしたが気持ちがわかる私は代わりに彼女の下着を借りて、お互い匂いを嗅ぐという不思議な時間をもつことになりました。

夏場で汗が染みこんでいることもある上に、女性特有の匂いも含まれていて良い匂いでしたし、興奮も出来ましたが、彼女も同様の感想をもっていて、同じ感想を言い合って笑い合ってしまいました。

お風呂に入ってしまうとお互いの匂いが消えてしまうこともあり、お互い確認したわけではないですが、汗や匂いが残ったままの体でお互い絡み合いました。

同じ趣味なので分かりやすく、特に匂いがきついという場所を狙ってお互いが鼻を近づけて匂いを嗅ぎつつ、その匂いで興奮しながらセックスをするというのはいいもので、お互い大満足の体験となりました。

28歳|会社員

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こんな子がなぜこんなことを



私はある女性との出会いがきっかけでSに目覚めたといっても過言ではないかもしれません。
それまではどちらかというとMより、女性からしてもらうのが好きな男性だったのです。その女性と出会ったのは、とあるショッピングモールの100円ショップ、少し老朽化が進んだ感じがどこか風情があり、エッチな出会いを演出してくれそうな雰囲気で定期的に通っていました。
ある日の午後、そんな出会いを求め向かいます。こぎれいな格好をし、悪い印象を与えないよう身なりに気を付け、いざ店内へとレッツゴーです。見渡す限りいい感じの女性はいるようないないような、ひとり若い女の子がノースリーブでウロウロしていましたが、私のことはあまりお気に召さない感じでスッと身をかわされます。それからいろいろ商品と女性を探しつつ行動を続けていると、遠目からではありますがオーラを放っている女性がいます。身長は170センチくらいの高身長、年齢は30歳くらい、目を合わせると少し微笑んでくれ優しさを感じました。露出しているという訳ではないようですが、ピタッと貼りついたストレッチパンツからパンティラインがくっきりと浮かび上がっています。
真面目で優しい感じなのにもかかわらず結構きわどいラインが確認できました。私が変態なのか彼女がそうなのかわかりませんが、ムラムラどドキドキがとまりません。隙をみてお尻をチラチラ「んっ」といった感じで振り返る姿がドストライクです。ここからは少し距離を詰め同じ通路へと入っていったり、彼女の後ろを通過してみたりするのですが、全然嫌な空気を出してきません。心なしか私の思惑を察知し、許してくれているようなんです。少し狭い通路のところで後ろを通ろうとしたとき、あろうことかタイミングよく彼女が突き出したお尻にヒット「ごめんなさい」と彼女、申し訳なさそうに「大丈夫でしたか」と聞いてくれます。
「全然、うれしかったです」と私、「えっ」と戸惑う彼女の手を引いたまま店内を後にすると、そのまま駐車場の車の中で求めました。「ダメッ」という彼女は全然抵抗する素振りにすらなってなく、こちらのすべてを受け止めてくれました。それがきっかけで付き合うこととなり、事あるごとに彼女を求めると快く応じてくれるのです。変態的なプレイも仕込めば仕込むほど成長していく感じで、彼女も私も他の人では満足できない感じになっています。

会社員/33歳


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