特殊なキスが出来る相手を出合い系サイトで見つけた話

私自身は変態だという自覚はあんまりないんですが、過去の彼女の言動を思い返すと変態だよねと言われてきたことも多いので、恐らく変態なのでしょう。

私が他の人となにが違って、変態だと言われているのかというと、キスだと思います。
ディープキスが好き、ぐらいでは変態とは言われないと思いますし、そこではなく、唾液です。
自分の唾液だけではなく、彼女の唾液も大好きで、特にキスの時にお互いの唾液を絡ませていくこと、共有するということが凄く興奮するんです。
彼女にも遠慮させずに唾液を絡ませることを半ば強要します。
お互いの唾液で滴ってしまったり、垂れてしまうこともしばしばぐらいなんですが、その行為が非常に興奮するんです。

そんなキス、特に粘液の交換が好きな私なんですが、彼女が出来ない時期があった頃、出会いサイトでそんな変態方面の趣味に付き合ってくれる子、むしろ私も好きだと言ってくれる子を探した時期がありました。

三ヶ月ぐらい出会いサイトで探索した結果、同じ変態趣味をもってくれている女の子と出会うことが出来ました。

ただ、問題はお互いへの好意がかなりないと厳しい行為なので、そこは彼女と仲良くなることに注力していきました。
ネット上で気に入ってもらい、さらにリアルで会ってもデートを繰り返したりして仲良くなって、お互いが好意をもってからホテルに向かいました。

こちらとしては割と念入りに、正直彼女からはもう受け入れられるということを伝えられていても引っ張り、焦らした結果がホテルで出ました。
ホテルでは私というより彼女がキスをしてきて抱きついてくる感じで、それからの二人は、私も経験がないほど濃密なキスと粘液が溶け合う時間となりました。
お互い好みが分かっているので、基本的にキスをしながら各自愛撫をしたり体位を変えたりということをしながら、唇が腫れてしまうというほどキスを繰り返してHをしました。

Hが終わった後、ベッドでぐったりした二人はお互い凄い満足感と達成感があり、Hが終わったというのにアフターキスを繰り返して楽しみました。
個人的には最高であり最長のキスと粘液交換をした思い出となっています。

28歳|自営業


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▽ 目次 ▽



  1. 忘れられないワンナイトラブ、激しく求めた日

  2. まさかのおいしい体験

  3. 出会い系サイトで知り合った熟女と変態プレーを経験

  4. 出会い系で出会ったセフレ人妻とのスカトロプレイ

  5. 出会い系サイトを利用して、妻を大人の女性にさせる





忘れられないワンナイトラブ、激しく求めた日



私は公平(仮)です。久々に女と関わって、交わりたいと思いが強くなるほど、その当時は彼女がいないため、出会い系に手を出した。しかし飯だけだったりして男女の営みまで持っていけない日々が続いた。

そんなある日、出会い系を続けていたが、ある変態女とコンタクトをとった。変態女の名前は坂本(仮)さんであった。出会い系サイトのメールからlineに移行し、お互いの趣味、嗜好など話し、お互い住んでる場所から近いこともあって、八王子で会うことになった。

会う日当日、私はワンナイトラブの日にすると決め待ってる間、彼女から「ごめん、遅れる(>_<)」との連絡があり、私は色々と妄想し勃起しそうになりながらも八王子で色々回りながら時間をつぶしてました。ラブホテルが見えるだけで興奮してしまうくらい性欲が爆発しそうでした。待ち合わせの時間から15分くらい遅れてきた。

「ごめん、まった〜?」と坂本さんから会話が始まった。坂本さんは清楚でAKBの指原似の女性でした。私は彼女が遅れてきたことを逆目にして主導権をとった。私のS要素が出た。某居酒屋の◯民に行って、酒を交えながら恋バナなど話し、彼女が酔っ払うと性癖まで話してくれた。彼女はドmでくすぐりフェチの変態女であると発覚。どうやら拘束されながら擽られることに強い快感を覚えて目覚めたらしい。

楽しい会話が続くと私は彼女の隣に座った。私はお酒が強く、彼女が遅れたことやドmであることをいかし、ウィスキーのストレートなどお互い飲んだ。私は彼女の太ももや胸を大胆に触った。彼女は「ふふっ」と笑いながら幸せな表情をしてた。私の理性は性欲軍に支配が及びそうになりながらも耐える。

飲んでから3時間くらい経ってから、彼女から「あ〜酔っ払った〜」と言いながら、私に手を差し伸べた。私は「他のところでゆっくり休みんがら飲もう」と提案し、俺の脳内ではラブホテルに行くチャートが完成していった。

会計し終えると、彼女は周りを見渡した。周りに人いないことを確認すると激しい接吻を仕掛けてきた。私も負けないとドs精神が見栄え激しい接吻で返した。
居酒屋はビルの三階にあるため、エレベーターが来るまで続いた。エレベーターの中でも激しい口づけが続いた。監視カメラがあっても、俺と彼女の2人の空間には変わらない。むしろ監視カメラを見てる人に2人の激しいキスを見せたことでさらに興奮のボルテージが上がった。

居酒屋から出た後、手をつなぎながら酒とおつまみを買いラブホテルへ行った。
ラブホテルでさらに激しいラブが繰り広げられるとはまだここではまだ思わなかった。

ラブホテルの部屋に入ると激しくキスしながらベットで求めた。お互い服を脱がせ、気づいたらお互い全裸であった。
彼女は背が高くはないがcカップでくびれがほどほどあった。俺の下半身の電柱はでかくなった。抱き合いながらお互い風呂場に行った。洗いっこしながらイチャイチャプレイが続いた。お互い風呂から出ると、お互い抱きながらベッドで男
女の感触を求めた。裸の女性を抱くと女の体の柔らかさと体温を感じる。興奮した。

ベッドで私は彼女のアソコを舐めた。舐めてる途中で、「もっと舐めて〜」と言ってきた。私は「舐めてほしいところってどこなの、変態女」っと言った。「もう、いじわるぅ〜」と返しが来た時はもう性欲が支配していた。彼女のアソコに俺のペニスを挿入した。彼女は「おっ大きい…気持ちいいい」と曝け出した女の声が響き渡った。激しくピストンをふり正常位から騎乗位で激しいピストンを続けた。彼女の脳内には俺のペニスしか考えられなかったでしょう。騎乗位で俺は
射精してしまったが、お掃除のフェラとくすぐりプレイでまた勃起した。止みそうにない性欲。己の性欲に感心した。

ラブホテルのソファーで買ってきたお酒で彼女の裸体にかけ舐めまわして時の表情は忘れられない。お酒の味と女の体の味のカクテルが出来上がってた。今度は彼女が馬乗りになり俺の裸体にお酒をかけて特製カクテルを作っていた。もう変態である。

お酒をかけた後は二回戦が始まった。
まずはベッド上で48手の一つである「こたつ隠れ」をしながら、自分のフリーハンドは彼女の足の裏や太ももをくすぐった。その後彼女の手足を抑えて上半身を激しくくすぐり、ソフトタッチの快楽に快感している彼女はもう変態女意外になんと表すだろうか。彼女が「くすぐったーい」と言っても止めない。

彼女の仕返しも恐ろしい。騎乗位体勢で彼女は俺に激しくくすぐり始めた。俺は擽られフェチでもあるため変態姿を曝け出した。

結局3回戦までやった。お互いシャワーを浴びた後、ベッドで裸で抱き合いながら眠りに落ちていった。

目覚めたら朝の8時くらいでした。最後にモーニングセックスした後、10時くらいにホテルを出た。カフェでゆっくりしてから12時で駅で解散した。

それ以降彼女とまだ会っていない。

大学生/22歳

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まさかのおいしい体験



 友人が出会い系サイトでおいしい思いをしたという話を聞いて、最近妻とセックスレスで欲求不満だった私は、興味もありいくつかの出会い系サイトに登録してみました。登録してすぐに、ノリノリのお誘いメールが来たり、変態っぽい性癖に付き合ってほしいという内容のメールが来ましたが、結局出会うどころかポイントを追加しても、会うどころか連絡先も教えてもらえませんでした。
 そこで、恥ずかしながら、友人にコツを聞いて再度チャレンジしてみました。試したこととしては、愛想の悪い子をターゲットにする、写メを堂々と公表している子はスルーする、など言われてみれば当たり前の内容でしたが、よくよく考えたら女の子の方が警戒して当然ですよね。
 そんなこんなで、何人かの方とメールのやり取りをするところまで行ったあと、実際に会うことを期待せず楽しくやり取りを続けていました。どうせもう出会うこともないだろうと思っていたので、下ネタも相手次第でガンガンやりとりしていました。変態的なやり取りも何人かの方とはしましたが、かなり興奮しました。性癖が特にマッチした方が、たまたま出会える範囲に住んでいたので、ダメもとで誘ってみたところOKの返事が。
 早速、休みの日に待ち合わせをして、ランチを食べに行きました。待ち合わせ場所ではあらかじめ写メを交換していたので、スムーズに出会うことができました。ランチの後、どちらともなく足取りはホテル街に向きました。当然こちらは最初から期待していた訳ですが。
 その頃になると、かなりのラブラブモードでエレベーターの中でディープキスしたり、部屋に入るなりお互い服を脱がしあってシャワーも浴びずに、汗だくになりながら1回戦が終わりました。その後も、一緒にお風呂に入って風呂場で1回、ベッドで2回、計4回お互いの欲望をぶつけ合いました。
 相手の方にも気に入って頂けたようで、今でも月に1~2回定期的にホテルで楽しんでいます。毎日が楽しくなりましたよ。

36歳/会社員


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出会い系サイトで知り合った熟女と変態プレーを経験



転勤して地方の小さな町に住み始めて3か月ほど経った頃、寂しさを紛らすために、セフレでも見つけられればと、出会い系サイトに登録しました。
周囲に友人もなく、平日はまだしも休日には誰とも話す機会がなく、退屈な上に寂しさが募り、人恋しさが増し、どんな形でも女性と話せればと思い、登録したのです。
ネットなのでどこからでも登録はできますが、実際に相手を見つけて会うとなると、人口の多い都会に比べて、人口の少ない地方の田舎町では相手は限られ、チャンスはやはり少ないものです。
中々相手を見つける事は出来ませんでしたが、出会い系に登録して3か月目に、住んでいる町から車で1時間のその地方では中心である小都市に住むという女性と会う段取りまでこぎ着ける事ができました。
自称38歳バツイチで、私よりも10歳も歳上ですが、旦那や子持ちの不倫ではなく、付き合っても後腐れが内だろうと言うのが、会おうと思った決めてです。
実際に会い、お互いに品定めをそれと無くした後、即ラブホへと向かいました。住んでいる町から遠く離れている事が、職場の人間に見つかる事もないと言う安心感から、その女性を助手席に乗せて、ラブホに車を走らせました。
ラブホに入ると、2人で風呂に入り、プレーが始まりました。お互いにフェラとクンニを行い、いよいよ挿入かと思った時、その女性は再びクンニを求め、私の顔面を自分の股間に押し付けました。
仕方なく、クンニを施していると、女性は大きな声で行く~行く~出る~出る~と叫ぶと私の顔面に向かって潮を噴きました。いや潮と言うより明らかに小水を勢いよく発射したのです。
思わず顔を避けて女性が放尿する姿を正面から呆然として見続けていました。興奮して潮を噴くと言う女性はいますが、それは漏らすと言った感じの事でしょうが、こんなシーンはAVで1度見た事があるだけで、実際に遭遇するとは想いもしませんでした。
何となく変態チックなプレーの予感がする始まりでした。女性は股間を湯で流し、お互いに身体を拭いてベッドに滑り込み、再び愛撫を念入りにし、ようやく挿入を果たし、様々な体位で突きまくる事ができました。
屈曲位で突きながら、そろそろ限界で発射かと思うタイミングで、その女性はベッドの枕もとからシリコン製の男根を取り出し、これも入れてと呟くと、身体の向きを変えてお尻を持ち上げ、バックの姿勢を取りました。私はバックから自分のものを挿入した後、そのシリコン製の男根をアナルにゆっくりと入れました。
自分のもので突くと、自分のものにアナルに入ったシリコン製の男根が当たる様な初めての感触がし、女性の発する歓喜の叫び声と共に、発射し、昇天しました。
こんな経験は初めてで、思った通りの変態プレーを要求されたのです。2穴への挿入は、私も味わった事の無い感触で、嫌いではなかったのですが、やはり小水をもろに顔面に掛けられるプレーは好きになれず、その女性とは結局1夜限りで終わりました。

変態大国ニッポン





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出会い系で出会ったセフレ人妻とのスカトロプレイ



自分は今出会い系で知り合った6歳年上の人妻とセフレ関係です。そのセフレとはだいたい月に3回程度会って、ホテルに毎回すぐにこもるパターンです。もう出会ってからは半年ぐらい経つのですが、今もその会うペースが減る感じはありません。お互いエッチの相性がいいと感じているので、よほどのことが無い限りは離れたりはしないだろうと思っています。顔も体型もタイプだったので、こんな人と出会い系で出会えるんだということに、最初はとても感動したことを覚えています。自分のセックスはいたってノーマルです。特別な性癖があるわけでもなく、道具を使ったりすることにも正直興味はありません。昔は3時間あれば3回戦はいけたのですが、30も後半になってくると2回戦が精一杯という状況です。ただ彼女もそんな自分のノーマルなエッチでも満足しているようで、毎回必ずエッチをすると潮を吹きます。最初は誰とエッチをしていても吹くのかと思ったので特に気にしていなかったのですが、話をよく聞くと潮を吹いたのは初めてで、自分でもどう対応していいかわからないということでした。その話を聞いた時も、まあ実際そうかもしれないけど、自分を喜ばすために言っているんだろうぐらいにしかとらえていませんでした。でも、それがあながち嘘ではないかもと思った時がありました。そのエッチの時もいつものように潮を吹いていたのですが、いつもと少し違う感覚が自分に伝わってきて、しばらく腰を振っていると異臭がしてきました。まさかと思ったのですが、彼女が便を漏らしていたのでした。彼女もエッチの時に便をもらすのも初めてだったようで、相当焦ってシャワーに行き、戻ってくると相当へこんでいました。彼女もショックでもう自分とのエッチはやめたほうがいいかもしれない。とまで言ってきました。でも、それを見て引くのではなく興奮してしまった自分がいました。スカトロは変態のすることだと思っていたのですが、いざ自分が実際にその場に居合わせるとそのままエッチが続けれると思ってしまっていました。その日はその後も続いてエッチをすると、やはり途中で漏らしていました。でも自分は逆にテンションがあがりまくりでした。最近は便は5回に1回ぐらいですが漏らすのですが、今日は漏らさないかといつも期待している変態な自分がいるのに、自分自身にびっくりです。

38歳会社員

隣の変態さん




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出会い系サイトを利用して、妻を大人の女性にさせる



 学生時代から連れ添っている2歳下の妻との間には、二人の子供(男の子)もおり、仕事も順調で大変ありがたい日々を過ごしていたと自分でも思います。妻とはこれといった喧嘩もなく、子供が不在のときを狙って一緒にお風呂に入ったりもしていました。しかし昨年ごろから、妻の笑顔が少なくなり、眠れないと訴えます。うつ病などを心配した私は、心療内科へ行くことを勧めましたが、妻は断固拒否。悩みの内容は他人にはいえないとのことでした。
 息子たちが部活に出発した日曜日の朝、これをチャンスと思って、いつものように妻に甘えます。髪を触り、背中に手を這わせ、大事な部分を口で愛撫しようとしたその瞬間、妻は大粒の涙を流して泣き出しました。理由を聞いてもなかな話してはくれませんでしたが、「ほかの男にも抱かれてみたい」とようやく心の中の悩みを打ち明けました。妻を愛しており、離婚など毛頭考えられない私にとって、大変な告白です。正直頭が真っ白になりました。真面目な性格の妻は、妻、そして二人の男の母という立場がありながら、どうしても「ほかの男にも抱かれてみたい」と本心で思ってしまうことに自分で自分が許せなかったようです。
 いろいろとともに悩む立場になってしまいましたが、最終的にでた結論は、私公認での不倫です。でも、気持ちまで相手にゆだねるのはとても承服できなかったので、1人の相手については1回までと約束させました。妻が出会い系サイトで体目的の相手を探し、当日家から私が複雑な思いで見送ります。悔しいと気持ちと同時に下半身は勃起してしまいます、出会い系で知り合った知らない男に汚されて、雌犬のようにみだらに尻を振りながら、股間を濡らす妻の姿を想像して。妻を寝取られながら、自分で自分を慰めます。帰宅した後、妻を抱き、清めるように股間をなめまわしてしまいます。自分でも変態だと思います。
 それを繰り返すうちに次第に妻の笑顔は戻っていきました。私への罪滅ぼしのためか、夜の営みにおいても、昔は言葉にするだけで毛嫌いされていた、バイブでのプレイや目隠し、ストッキングでの拘束など少し変態的なプレイにも喜んで応じています。
 どこかあか抜けないところがあった妻ですが、この頃、見違えて大人の女性に見えます。


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