女装が趣味の私とレズプレイをしてくれる女性を探した結果wwwww

私は女装が趣味で、自宅内では女性ものの衣類や下着を着用しています。こんな私ですが、恋愛対象は女性です。これまで付き合ってきた女性には私の趣味のことは一切話しませんでした。話したことで嫌われたくなかったからです。

しかしいつか私の女装趣味を受け入れてくれる女性と巡り会って二人でレズプレイができればと思っています。そこでネットの出会い系サイトを使って、自分のことを打ち明けた上で相手を探すことに決めました。

登録した出会い系サイトのプロフィールには「私は女装が趣味なのですが、恋愛対象は女性です。こんな私を受け入れてくれる貴女を探しています。真剣なのでぜひともよろしくお願いします。」

フレンドリーな感じでなく敢えて真面目な文面にしたのは自分の気持ちが真剣だということを知っていただきたかったからです。変態だと罵られることも覚悟の上で絶対にパートナーを探してやろうと思いました。

それからしばらくして何件か返事が返ってきました。私の真面目な文面が功を奏したのか返事も冷やかしはなく丁寧に返事をしてくれるものばかりでした。しかし会話はしてくれますが、いざ会おうと振ってもはぐらかされたりしてしまいなかなか会えませんでした。

出会い系に登録して半月経った頃、ある女性から返信が届きました。私への第一声が「女装が好きなんだって?変わった趣味だね!」といったあっけらかんとしたものでした。彼女はこれまでの女性たちに比べてフレンドリーに明るく接してくれるのでこちらも気兼ねなく返事を返すことができました。

そしてしばらくやり取りが続いたので、ここで私から会いたいと言ってきました。すると彼女はいいよとあっさり承諾してくれて、彼女と会うことになりました。初めての待ち合わせには一応普段はノーマルであることをアピールするために男性ファッション姿にしました。そして待ち合わせ場所に向かうと、時間通りに彼女らしき女性が現れました。

彼女は背は小さめでフリルのブラウスとロングスカートという出で立ちのフェミニン系ファッションでした。顔はタレントの千秋に似ています。「何?普通じゃん!女装楽しみにしていたのに」と第一声で言われてしまい苦笑しましたが、ともかく約束通り会って貰えて安心しました。

その日は普通の男女カップルという感じで、いたって普通のデートをしましたが、二回目はホテルに入って女装姿を見てもらうことにしました。変態と言われることを覚悟の上で長い髪のウィッグとお化粧を施し、青いワンピースとなった私を見て「意外と可愛いね、ねぇこれで今度二人で街を歩こうよ」と言われました。

女装姿を褒められ嬉しかったのですが、さすがに女装で外に出るのは抵抗があったのですが、無理やり彼女に引っ張られる形で出かけました。

周囲から変態を見る目でジロジロ見られることもなく自分の女装に自信がつきました。自信がついた私は女装姿で彼女と外に頻繁に一緒に出掛けるようになり、互いの家で女装姿でのプレイもやっています。責められるのはもっぱら私の方ですっかり女らしく彼女に調教されて幸せです。


変態天国



▽ 目次 ▽



  1. サイトでする恋愛はドキドキする事をしたい

  2. 未知の領域、前立腺マッサージ

  3. 目隠しをされているのは

  4. 出会い系で出会う人妻は変態率が高い?

  5. 変態と言うのは人によって基準が違います





サイトでする恋愛はドキドキする事をしたい



彼氏はいますが倦怠期です。正直言えば倦怠期と言うこともあるのですが、1人の男性では満足出来ない部分もあるのです。

自分の欲を満たしてくれるのは彼氏の他では、元彼氏や、合コンで出会った人にお持ち帰りされる専門でした。
しかし、ある時!思ったのがもっと刺激的な行為をしたいから、出会い系を使ってみようと思ったのです。

私がそれ以来利用しているのは、出会い系の変態やアブノーマルのカテゴリーです。
もともと変態なプレーには興味はありましたが、過去にそのような性癖の男性とは出会ったことがありません。
なので、頭の中で常に妄想は広がる部分が強くありました。

私の中で変態プレーとは、軽く縛られて、目隠しされて、バイブを入れられる・・・そんな想像がありました。

変態やアブノーマルに書き込みしている人はハードプレーを希望されている人が多い様に感じたので、私は超素人で、変態プレーはした事はありませんが、興味がありますと書きました。

嘘の様にその後メッセは届きましたが、画像付きのメッセが1通あったので、清潔感を感じるその男性に的を絞りやりとりを始めました。

既婚者2児の父と言う事が安心感になり、彼と暫くメッセ交換をしました。
そろそろ会わない?と誘いを受けたタイミングで、私の休日の合わせて会いました。

目的は一つなので、某ホテルのラウンジで対面をして、その後チェックインしました。
彼は縛りを得意とするS男さんとの事でしたので、彼に従いました。

縛られる体験は勿論生まれて初めてですが、上手な人が縛ると痛くないんだなと思いました。
身体の自由を奪われて、やっぱりバイブも出来て、その後、縛りを解かれて、自分でしているとことを彼に見せるように要求されて、彼とは結局せずに、彼も自分で果てて終わりました。

物足りないどことか、こんなに自分でして、玩具だけで何度もイケルなんて信じられませんでした。
とても不思議な体験をした気がして、今でもあの時を思い出すと、女性器がざわつきます。

28歳、会社員


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未知の領域、前立腺マッサージ




出会い系サイトで連絡を取り合っているときから、妙に積極的な子でした。 
出会いたい人間が集まるのだから当然と思うかもしれませんが、あまりがっついていると引かれるのは男女とも同じで、割とがんがん突っ込む人はいないものです。
その女性は、そんな中多少浮いていました。
それでも、一様会ってみます。
会うと、これまた積極的です。
すぐにでもホテルに行きたい様子。逆に怖くなりますが、それなりに可愛い子で、まじめそうといえばまじめそう、そして健康そのものに見え、セックスが好きなのかな、と妄想のようなことを考えながら付き合いました。
ホテルに行っても、誰か出てくるわけでもなく、普通に中に。
やっぱりしたいだけか、と不思議に思います。
しかし、やはりというかそれだけではありませんでした。
普通にするだけでは満足できないので、ちょっとした変態的なやり方をさせて欲しいというのです。
変態、とはっきり彼女は言いません。
しかしあえて行為の前に許可をとるのだから、そう思っているだろうことはなんとなく分かります。
少なくとも、ごく普通の行為からは多少は乱すと考えていることが。
その彼女のお願いとは、前立腺マッサージでした。
そういうと面白い技のようですが、尻の穴から指を入れて、勃起をつかさどる部分を刺激する技法です。
はっきり言って、むしろ痛そうな気がします。クンニで核の裏から指で刺激し、表から舌で舐めるというのとは違います。そもそも尻の穴は何か入れるものではないと思うので。
それでもあまり熱心なので、仕方なく受け入れます。大体のことは受け入れてあげる包容力が男には必要だと思うのです。
とはいえそれが尻に指を入れさせるというのは何か引っかからないでもありませんが。
ともかく、途中までは普通にやって、一回目は正常位でお互いいきます。
そして二回目、立たせてあげるとフェラでもしてくれそうなことを言いつつ、彼女はついにローションで自分の指を湿らせ、四つんばいの私に例の技を仕掛けます。
気持ちいい、といえばいいのですが、刺激で無理に勃起させられている気もして微妙な気分でした。
それでも、楽に立たせてもらい、何度かするのはそれなりに楽しい物でした。
最後にはマッサージでいかせてもらい、彼女も満足そうな顔をしていました。
そのときには、コレはコレで楽しいかもしれない、と思う自分がいました。

二十五歳|自動車整備工


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目隠しをされているのは



その人との始まりはいつも、1日真面目な顔をして世間目に紛れ込んだ彼の首から外されたばかりのネクタイを手渡される所から始まる。私が受け取り、彼が手を引く瞬間スッと触れた人差し指を撫でられただけこの後の事を期待し体が震えるのはいつものことで、何時までも慣れない。
彼との出会いはあるマッチングサイトだった。サイト上でのメッセージのやり取りをし、個人的な連絡先を交換。お互いに時間がある時に日常的な会話を交わしていく中で、最近、彼女と別れたらしいことを報告され、励ましの言葉を返信。慰めるということをキッカケに初めて会おうかということになった。最初の待ち合わせは全国チェーンの居酒屋で、待ち合わせ時間の10分前に着いてしまったが彼は既に来ていて、テーブルには飲みかけのビールがあった。第一印象は仕事できそうなビジネスマン。イケメンではないけどブサメンでもない。会話は弾むまではいかないがそれなりに楽しめた。その日の内にそのままホテルに行った。
シャワーを浴び部屋に戻ると彼はネクタイを持っていた。もしや目隠しとかSM的な変態的なプレーをされるのではないかと思いちょっと身構えたが、私が何かを言う前に彼はそれで自分の目を覆った。
見えない状態で手探りでするのが興奮するのだとか。別れた原因はこの性癖だとも続けた。私はどちらかといえば責められたい方だと遠慮がちに告げると、俺も攻めたい方だと笑いながら告げられた。どうなることかと不安を抱えながら言われるがままベッドに腰掛ける彼の脚の間に立つと彼の手が私の場所を確認するように動き始め、頬を確かめるとそのまま指を滑らせ唇を探し始めた。唇を探し出した彼がふっと笑みを零し、引き寄せキスをした。目隠しをした男に首筋や胸、ガウンを脱がれ全身を弄られる。見えていないのは彼なのに、、私の方が支配しているようで支配されてしまっている非日常で変態的な雰囲気に、いまだ探し当てられていない所が疼くのを感じた。
彼の見えていないことで庇護欲を煽り、羞恥を与える。
彼との関係はずっと続いているが、関係性を示す言葉はなく、不確定な、まるで目隠しをされているような関係を私は終止符打てずにいる。



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出会い系で出会う人妻は変態率が高い?



自分は30代の既婚男性です。30代も後半になるとなかなか出会いというものは日常生活ではなくなるので、もっぱらセフレ探しには出会い系を活用しています。出会い系にはサクラといわれるような登録者もいますが、純粋に出会うを求めている素人の女性も数多くいます。自分のペースはセフレを2人程度キープできれば、出会い系での活動はいったん終了という形にして、別れればまたポイントを購入して活動を再開します。だいたい年に2~3回サイト内で活動する感じです。サイトには20代の女性も数多く登録していますが、40台前後の人妻やバツイチの女性なども数多く登録しています。自分はサイト内では割り切ったセフレを探していて、あまり恋愛関係というものは求めていません。そこで楽なのはやはり同世代化それより上の人妻です。20代の女性だと恋愛感覚をもとめてきたり、お金がかかったりとデメリットもあるのですが、その点人妻は割り切っている人が多く、とにかくエッチを楽しみたいという人もたくさんいるということが、今までの経験からわかっているので、自分としては人妻専門でセフレを探しています。自分の場合は会うまでのやり取りは時間をかけますが、会ったときは初回からホテルにいくという流れに決めています。会ってもエッチしないのでは意味ないですからね。会うまでのやり取りで軽い下ネタから話を振っていて、その女性がどれくらいエッチに興味があるのかということを確認していきます。そこでいきなる針が振り切れてしまうような変態さんもたまにいますが 笑
そうしたやり取りで相手の性癖をなんとなく把握して、いざ実戦という形になります。自分は基本的にSなので、女性には命令をして言うことを聞かせたいタイプです。女性もたいがいMの人が多いので問題はありませんが、たまに盛り上がってくると、道具を使っていじめてほしいという少し変態がかった女性も以外と多いのです。ベルトでたたいてというような軽い要求ですが、エスカレートすると2回目以降に自分でおもちゃを持参してくるような女性もまれにいます。自分としてはそこまでSではないので少し困るときもありますが、はりきって道具は使うようにしています。


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変態と言うのは人によって基準が違います



社会人になると出会いが減る一方なのに、私はSっ気がひどくなっていきました。一応彼女はいるのですが、彼女にそんなSっ気満載のエッチをすることはできません。せっかくできた彼女なので大切にしないと、次いつ彼女ができるかわからないからです。欲求不満の女体で彼女と付き合い続ける自信がなくなった私は、出会い系サイトで自分のSを相手してくれる、Mの女性を探すことにしました。出会い系サイトでは私の趣味、趣向を包み隠さず書き込みました。普通では変態と言われるかもしれませんが、ネットだと結構女性の方からメッセージが来たのです。私はその中ですぐに会いたいと言われたAさんに早速会うことにしました。待ち合わせ場所でAさんとは初めて会ったのですが、とても可愛らしい女性でSな私がいじめたいと思えるような女性でした。そしてAさんの方から「今日はノーパンできました。すぐにホテルに行きませんか?」と誘ってもらえたのです。私たちはすぐにホテルに入り、本当にノーパンできたのかを私は確認をしました。ミニスカートなのに本当にノーパンだったので「どこからノーパンなの?」と聞くと「家からです。せっかくいじめてもらえるからしっかりと濡らしておこうと思って。」と言われました。私は興奮ですぐにでも挿入したくなり、Aさんをベッドに押し倒しうつ伏せで腕を後ろで縛りました。これはAさんが縛りが好きということを事前に聞いていたので紐を持って行っていたのです。Aさんは「ダメ。」と言っていましたが、もうプレイが始まっていると思った私は「何言ってるの、これくらいで許してもらえると思ってるの?」と強めに言いました。私はスカートをめくりAさんの白くて綺麗なおしりを平手で叩きました。いい音をさせているとAさんはどんどんと濡れいきながら「やめて下さい。」と言うのです。そんなことで私はやめませんし「こんだけ濡れてやめろとか無理だろ。」と言い細い腰をつかんで思い切りAさんを貫きました。Aさんは悲鳴のような声をあげましたが、私は無視して腰を掴み荒々しく動かし続けました。いきそうになったのを察知したのかAさんは「中で出すのはやめて。お願い。」と私の方を向いて言い逃げようと暴れました。しかし、これも事前に話をしていたことで中出しOKだったのです。私は「ここまで来て出すも出さないも同じだよ。お前が動くからおれのものが擦れて逆に中出ししそうだよ。」と言うとAさんは大人しくなりました。私は「ほら、動けよ。中で出して欲しいから暴れてたんだろ。エロ女。」とAさんを言葉攻めにしました。最後は中出しして終わったのですが最後までAさんは抵抗してくれました。エッチの後、シャワーを浴びてAさんに感想を聞いたのですが「すごく良かった。言葉攻めが最高。一言で変態と言ってもなかなかここまで会う人はいない。」と喜んでくれました。それから一ヶ月に一回くらいはAさんと会っています。Aさんに彼氏がいるのでたまにしか会えませんが、会うといつも大満足のエッチをさせてくれます。

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