前戯なしという異例の体験となった出会いについて

ある出会いサイトで出会った女性の話なんですが、最初に言ってしまうと前戯無しでHに及んだんです。
どうしてそうなったのかということを話していきたいと思います。

出会いサイトで出会ってから数週間といったところだったんですが、女性の方がグイグイHな話題や質問をしてきていて、私の方が少し引くような感じだったんです。

話を聞いていくとHが大好きだということで、私はそんな彼女がどうしてそうなっていったのか、発端はどこだったのかということが気になっていろいろ聞きました。

どうやら大学の時に付き合った彼氏がやり手で、かなりHが上手かったらしく開発されてしまい、感じやすい体になってしまったと共に、開発される前からあった性欲も相まって依存症とまではいかなくても、頻繁にHをしたい体になってしまったというのです。

そんなアニメや漫画のような展開があるかなとも思ったんですが、私も大学の頃に付き合っていた彼女が出会った時よりはHになっていった変化があったことを思い出し、それがより大きな振り幅であったのだろうと理解しました。

当然といえば当然なんですが仲良くなっていくと会ってみないかと向こうから誘われてきました。
これで出会って気に入られると、私がじゃなく、相手主導でHすることになります。
きっと多くの人と関係ももっているし、病気の心配なども頭を過ぎったんですが、どれほどHなのか気になってしまい、誘いに乗ってしまいました。

出会って一瞬でした。
私を見て気に入ったらしく、すぐに腕を組んで嬉しそうにしているんです。
彼女の期待に応えるべく、ホテルに行くことにしました。

ホテルで、異性の体験をしたんです。
まず、シャワーを浴びようと思ったんですが必要ないと言われて、さらに私がというより彼女が積極的に絡んできて、キスをしてきたり愛撫をしてきたりするのです。
ここまでは過去の経験でもあったので驚かなかったんですが、彼女の変態っぷりはここからです。

オナニーを見て欲しいというんです。
女性のオナニーを見ること自体は初めてではなかったんですが、女性からの提案でしかも見て欲しいという要望は初めてで驚いたんですが、ベッドの上で見せてもらうことにしました。

はっきり言って、恥じらうこともなく、過激で、むしろ見せつけるというレベルの変態オナニーを見せてくれました。

見られることが好きなようで私は見ているだけなんですがびしょびしょに濡れていて、あっという間にイッていました。

肩で息をして、ぐったりとしながらも、彼女は入れて欲しいと言ってきたので、しっかりとゴムを着けて挿入し、Hに移行したという流れです。

前戯をまったくしないでHという経験は初めてだったんですが、貴重な経験となりましたし、女性の欲望というものの強さも見ることが出来たので、満足できる体験でした。

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  1. 久しぶりに当たりの子に踏んでもらい五連発

  2. 安い自販機のコスプレで大フィーバー

  3. 車の中で

  4. 出会い系でアダルトな出会いを求めてみる





久しぶりに当たりの子に踏んでもらい五連発



出会い系で女の子をナンパします。
選ぶ基準は、足が長い子、そして気の強そうな子です。
まあどちらもサイト上では分かりにくいことで、直接会ってみないと分からない部分が大きいでしょう。足の長さぐらい写真でと思いますが、普通これ見よがしに足の長さを見せ付けるような写真は送ってくれません。
特に気の強さなど、遠くから見て分かることではありません。足の長さは出会いがしらに一発で分かりますが。
そのとき出会った子は、目の多少釣りあがった、気が強いかもしれないと期待できる子でした。
さりげなく探ると、結構気の強そうな感じがしました。願望がそう見せているのかもしれませんが。
私は変態です。
いわゆるマゾで、女性に急所を踏まれるのが好きな人間です。本当は蹴られたいのですが、それは想像で済ませます、潰れたりしてはしゃれにならないですし、蹴ってくれといってほいほい蹴ってくれる女性というのは私のマゾレベルでは喜ぶよりむしろ冷めて恐怖を感じるぐらいです。
ためらいつつ踏んでくれるぐらいがリアルでは充分。
それでも、気が強くないと難しいと思います。というか、気の強い子に踏まれたいと思うのです。気の弱い子が恐る恐るというのもそれはそれで楽しそうですが。
ホテルに行き、冗談のような形で切り出します。
それでも本気だと気づくと、相手の顔が変わります。こいつ変態だ、とまでは言いませんが、引いているのは確か。
それでも何とかお願いします。
大抵ここで逃げられます。というか逃げられそうだと見て撤回し、普通にします。逃げられるのは惜しいので。
しかし彼女は、少数派でした。
お願いどおり、私の金玉を踏んでくれたのです。踏まれる前からすでに一物はギンギン、本当に変態なんだ、とぼそりと彼女がつぶやきました。さらに硬くなるのは言うまでもありません。
こちらから言う前に、電気アンマまでしてくれて、出てしまうのではないかと思うほどでした。それでも、風俗ではないのですから私が喜んでばかりもいられません。
礼を言って、挑みかかります。
踏んでもらった分、丁寧にセックスします。そして二回目は、もちろんまた踏んでもらって復活。
その日は、そのやり方で五回達成しました。
もしこういうこと付き合ったら、衰弱死するかもしれません。それを考えると、一回限りの関係は丁度いいといえるでしょう。

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安い自販機のコスプレで大フィーバー



目の大きい、短髪の若々しい子でした。
仕事は多くの人と出会うタイプの物ではなく、従って出会いというのに程遠い生活をしています。そんな自分にとって、出会い系サイトというのは救いというか、なくてはならない物です。
その女の子と会ったのももちろん出会い系でのことです。 
少し話して、とりあえず食事に。
話が合わないとそれで終わりのこともありますが、その子はホテルまでついてきてくれました。
と、そのホテルの自販機で面白い物を見つけます。
コスプレ用の衣装です。
実は家から持ってきていた、というといかにも変態っぽくて逃げられそうですが、目の前で了解を得て買えば逃げられる理由はありません。
ちょっと使ってみないかというと、別に構わないとのこと。
定番のナース服から、個人的にぴんと来ないキャビンアテンダントのから、いろいろあります。
あまり真剣に悩んでいるとやっぱり引かれそうなので、適当に選びます。
婦警のような服にしました。
あまりにも似ているとたぶんまずいのでしょう、割と偽物っぽいものでした。
「こういうの初めて」
言いつつ、結構楽しそうに着てくれます。
「それじゃ、逮捕します。罪状は痴漢」
いきなり飛ばしてきます。
セックスの場なので、殺人者というキャラクターよりそういう性犯罪者のほうがそれっぽいということでしょう。
まさかコスプレを提案するような私が変態っぽいから連想した、というわけでもないでしょう。
「やってませんよおまわりさん。僕はこうやって」
言いつつ、乳を揉む。
「心臓マッサージしただけなんですよ」
めちゃくちゃな話ですが、アドリブだとそんな物でしょう。
「それを痴漢というんですよ。さあこっちに来なさい。身体検査します」
立たされ、服を脱がされます。
そしてもちろん股間に手をやって一言。
「拳銃隠し持ってるね。マグナムを」
マグナムを握られると、すぐに臨戦態勢に。
「それは違います。信じてください」
「こら、マグナムこっちに向けるな。違うって、マグナムでしょ。ほら」
パンツを引っ張り、脱がします。
ギンギンに立った肉銃に、しゃがみこむ女性。
「武装解除します」
咥えて、責めまくる女性。
もはやたまらず、すぐに押し倒してできるだけ服を脱がさないように合体します。
別に婦警と付き合いたいと思ったこともありませんでしたが、やはりキャラクターとしえ確立した何かと性交するのは妙な興奮があり、コスプレ好きが多い理由が分かりました。

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車の中で



学生時代から付き合っていた彼氏と別れて3カ月ほど経って、だいぶ心の傷は癒えたものの、仕事と一人暮らしのマンションを往復するだけの日々に物足りなさを感じていました。
職場に出会いはなく、男友達を紹介してくれる様な友達もいませんでした。
出会い系アプリを利用した事はありませんでしたが、他に出会いの方法が思い付かず、思い切って出会い系アプリを1つダウンロードして登録してみました。

簡単なプロフィールと顔写真を載せると、10分もしないうちにたくさんのメッセージが来ました。
住んでいる場所と年齢が近い男性に絞って顔写真を順番に見て行くと、爽やかで優しそうな男性が目にとまったのでメッセージを返してみる事に。
名前をKと言う男性でした。

それから毎日、お互いの職業や趣味の話などしているうちにKからのメッセージが返ってくるのが楽しみで仕方なくなりました。
アプリを通してやり取りするのがもどかしくなり、連絡先を交換したいと伝えるとOKしてくれたので直接メッセージのやり取りをする様になりました。
文章だけでは物足りなくなって来て、お互いに顔写真を何度も送り合いました。
そうしているうちに、まだ一度も会った事がないのにいつの間にかKの事が気になっている自分がいました。
顔写真を見ただけでキスしたいな・・・とか触って欲しいなど妄想してしまう自分が変態に思えて恥ずかしくなりました。

そんな時、Kから実際に会ってみたいとお誘いがありました。
断る理由がなく、すぐにOKしました。
週末に近くの駅で待ち合わせする事に。
Kが車で迎えに来てくれるとの事でした。
嬉しくて、楽しみで、週末までずっとドキドキして服も新しく買い揃えました。

そして当日。
緊張しながら駅で待っていると男性が1人近づいて来て、すぐにKだと分かりました。
そのまま近くのレストランで食事をご馳走してくれて、実際に会ってみてもすごく話が弾んで楽しくて、帰りたくないと思いました。

食事のあとはドライブをする事に。
ゆっくり話したかったので公園の横に停車してもらいました。
しばらく話をしていると急に、「キスしても良い?」と言われました。
突然でびっくりしましたが私もずっとKとキスしたいと思っていたのでOKしました。
キスされているとKの手が私のシャツのボタンに・・・。
遅い時間で、人通りの少ない公園の横だと言ってもいつ誰に見られてもおかしくないのに、私も辞めて欲しくなくてされるがままにしていました。

Kがシャツのボタンを胸の所だけ外してブラの上から胸をゆっくり揉みだしたので気持ち良くなってしまって少し声が出てしまいました。
するとKが興奮した様にブラをずらして両方の乳首を丸出しにしました。
それから両方の乳首を指先でクリクリされて・・・気持ち良すぎて、今度はもっと大きい声が出てしまいました。
Kに恥ずかしい姿を見られている事と乳首の先っぽをいじられるのが気持ち良すぎて、エッチが好きな変態みたいにもっと・・・と言ってしまいました。

Kにパンツの上からアソコを触られた時には、もう自分でも分かるほど濡れてしまっていて、こんな所で・・・と思いながらもそのまま車の中で最後までしてしまいました。

その後、Kとは付き合う事になりとても幸せです。
思い切って出会い系アプリを利用して良かったと思っています。




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出会い系でアダルトな出会いを求めてみる



私は既婚者女性です。普段の生活では平凡な母&妻&嫁の役割をきちんと演じています。演じているというのは普段の私は本当の私で、出会い系で出会った人と遊ぶ時だけは、ちょっと大胆な私になっているので、遊びの時の私は演じているのかもしれません(たまにどちらが本当の私だか分からなくなります)

私は出会い系を使う時は普段の生活の中では絶対に出来ない様な事をしたいと言う強い願望があるのです。
普段出来ないことをするからこそ、出会い系だと思っているので、相手の人はソフト変態やソフトマニアックな男性が良いと思ってしまうのです。

ソフト変態と言っても、俗に言うアナルやバイブやそういう感じ系のものではなくて、私はコスプレやごっこプレイに興味があるのです。
(実際に出会い系サイトで遊ぶようになってからはコスプレを2種類購入しました。家族にはばれないように大切に保管しています)

ソフト変態のプレイを望む男性はむしろ沢山いるので、私のプロフの一文にその事を加えた途端にかなりの量のメッセをもらいました。

世の中にはそれだけ変態プレイに興味をもっている人がいるんだなと痛感したものです。

メッセの交換をしたら、相手が私の趣旨や好みのプレーが出来る人かどうかをチェックして更に2~3度メッセ交換をした後に、実際に会いに行きます。

私はサイトで出会った男性と会う為には決めているホテルがるのでそこをその場所にこれる方が前提です(部屋で待ち合わせが出来るタイプナなので)

一番最近に出会い系にて知り合いで実際にあった男性は44歳の既婚の人でした。
彼は女性のコスプレでエッチをするのが好きな超ソフト変態でしたので、私の性思考にとても会う人でしたので、即会いを決めました。

がつがつしていなくて、少しM気質の入っていた男性とは緩やかな私のペースの時間が過せたので、連絡先を交換しました。
またチャンスがあれば二度目も会いたいと思っています。

その時は前回と違うコスプレを着たいと思っています。

39歳。パートで飲食店勤務


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